- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/01/14 15:32- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/01/14 15:32- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2021/01/14 15:32- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は1,083百万円減少し、10,763百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少
1,469百万円、商品及び製品の増加94百万円及び仕掛品の増加90百万円等であります。固定資産は495百万円
減少し、7,791百万円となりました。主な要因は、建物の減少286百万円、差入保証金の減少67百万円及び工具、器具及び備品の減少30百万円等であります。
2021/01/14 15:32- #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症拡大による影響は5月下旬の緊急事態宣言解除以降、事態は沈静化の方向に向かっておりましたが、今冬に入り新型コロナウイルス感染症が再拡大する等、再度予断を許さない状況となっております。しかし、当第3四半期会計期間(2020年9月~11月)は全社既存店売上前年比が97.2%とほぼ前年並みに回復しており、第4四半期会計期間(2020年12月~2021年2月)においても、概ね通常に近い営業活動が遂行できるものと見込んでおります。
この状況の中、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等に関する会計上の見積りを行うにあたっては、当第3四半期会計期間末時点で入手可能な情報に基づき、業績は期末に至るまでは一定の水準が保てるものと仮定しております。
但し、今回の見積りは最善の見積りではありますが、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の更なる再拡大及び、再度の緊急事態宣言発令等により経済環境が大きく変化した場合は上記見積りの結果に影響を及ぼす場合があります。
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