有価証券報告書-第39期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)
e.監査公認会計士等の異動
当社の監査公認会計士等は、次のとおり異動しております。
前連結会計年度および前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当連結会計年度および当事業年度 OAG監査法人
臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称 OAG監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
(2) 異動の年月日
2019年5月30日
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年5月29日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等である有限責任監査法人トーマツは、2019年5月30日開催予定の当社第38回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、OAG監査法人を新たな監査公認会計士等として選任するものであります。
監査役会がOAG監査法人を監査公認会計士等の候補者とした理由は、現任監査公認会計士等の在任期間が長期に渡ったことから、新たな視点での監査を期待することに加え、国内法人の監査に特化していることにより、当社の事業規模に適した効果的かつ効率的な監査対応が可能であること、並びに監査報酬等を総合的に勘案した結果、適任であると判断したためであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
当社の監査公認会計士等は、次のとおり異動しております。
前連結会計年度および前事業年度 有限責任監査法人トーマツ
当連結会計年度および当事業年度 OAG監査法人
臨時報告書に記載した事項は次のとおりです。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称 OAG監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
(2) 異動の年月日
2019年5月30日
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年5月29日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の監査公認会計士等である有限責任監査法人トーマツは、2019年5月30日開催予定の当社第38回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、OAG監査法人を新たな監査公認会計士等として選任するものであります。
監査役会がOAG監査法人を監査公認会計士等の候補者とした理由は、現任監査公認会計士等の在任期間が長期に渡ったことから、新たな視点での監査を期待することに加え、国内法人の監査に特化していることにより、当社の事業規模に適した効果的かつ効率的な監査対応が可能であること、並びに監査報酬等を総合的に勘案した結果、適任であると判断したためであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。