西松屋チェーン(7545)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年8月20日
- 969億7300万
個別
- 2010年8月20日
- 576億4892万
- 2011年8月20日 +2.01%
- 588億636万
- 2012年8月20日 +1.71%
- 598億1321万
- 2013年8月20日 +4.02%
- 622億1918万
- 2014年8月20日 +2.02%
- 634億7500万
- 2015年8月20日 +2.8%
- 652億5200万
- 2016年8月20日 +4.47%
- 681億6800万
- 2017年8月20日 +0.69%
- 686億3900万
- 2018年8月20日 +0.74%
- 691億5000万
- 2019年8月20日 +3.18%
- 713億5200万
- 2020年8月20日 +12.7%
- 804億1100万
- 2021年8月20日 +0.34%
- 806億8200万
- 2022年8月20日 +4.7%
- 844億7800万
- 2023年8月20日 +4.73%
- 884億7300万
- 2024年8月20日 +5.7%
- 935億1500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/10/03 10:56
前第2四半期累計期間(自 2022年2月21日至 2022年8月20日) 当第2四半期累計期間(自 2023年2月21日至 2023年8月20日) その他の収益 ―百万円 ―百万円 外部顧客への売上高 84,478百万円 88,473百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、北海道から沖縄までの全国47都道府県に、お客様にとって便利で標準化された店舗網の拡充を進めるため、33店舗の新規出店を行いました。また、一方で10店舗を閉鎖いたしました。以上の結果、第2四半期会計期間末の店舗数は1,090店舗となりました。2023/10/03 10:56
商品別の売上高の動向におきましては、衣料部門は気温の上昇にともない、春物衣料や夏物衣料が好調に推移いたしました。また、小学校高学年向けの衣料につきまして、引き続き大きく売上を伸ばしております。雑貨部門は粉ミルクなどの食料品や紙おむつ、レイン用品、プール用品などが好調でありました。
売上総利益におきましては、円安の影響などにより売上総利益率が低下しましたが、売上高が増加したことにより、310億7千9百万円(前年同期比1.9%増)となりました。