売上高
個別
- 2013年2月20日
- 1225億4633万
- 2014年2月20日 +4.19%
- 1276億7612万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2014/05/14 9:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- オペレーション面におきましては、店長研修会などによる従業員教育を継続することで、スーパーインテンデント(複数店管理店長)制度の拡大を進めてまいりました。そして、店舗マネジメントの強化を図ると同時に、ITを駆使して作業の省力化や合理化のための改善、改革に取り組んでまいりました。また、物流面におきましても積載効率の改善や配送回数の削減、運送手段の見直しなど物流コストの削減に努めてまいりました。2014/05/14 9:51
この結果、当期の売上高は1,276億7千6百万円で前期比104.2%となりました。利益面では、円安による輸入価格の高騰で売上総利益が伸び悩み、営業利益は53億2千5百万円で前期比83.9%、経常利益は55億8千1百万円で前期比84.6%となりました。当期純利益につきましては、29億9千1百万円で前期比82.0%となりました。
なお、当社の事業内容はベビー・子供の生活関連用品の販売事業の単一セグメントのみであるため、セグメントごとの業績の状況の記載を省略しております。 - #3 生産、受注及び販売の状況
- 2 上記金額には消費税等は含まれておりません。2014/05/14 9:51
(3) 単位当たりの売上高
(注) 1 売場面積(平均)は営業店舗の稼動月数を基礎として算出しております。項目 第58期(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 実績 前期比(%) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/05/14 9:51
① 売上高の状況
売上高は1,276億7千6百万円で前期比104.2%となっております。これは、新規出店34店舗に加えて、前期に出店した店舗の内34店舗が1年間フル稼働したことや、既存店で前期比100.6%と増収になったことによります。