建物(純額)
個別
- 2015年2月20日
- 28億9700万
- 2016年2月20日 +4.14%
- 30億1700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 6 リース契約による主な賃借設備は次のとおりであります。2016/05/18 9:52
(注) 月間リース料は、平成28年1月21日から平成28年2月20日までの金額を記載しております。名称 主なリース期間(年) 月間リース料(百万円) リース契約残高(百万円) 摘要 店舗土地および建物 20 994 17,325 オペレーティング・リース
7 上記金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 事業等のリスク
- (7) 店舗の建設協力金および保証金について2016/05/18 9:52
当社は、主に店舗の土地および建物を賃借する形で出店しており、地主やディベロッパーに対して建設協力金や敷金・保証金などの資金を差し入れておりますが、当該差入れ先の倒産その他の事由により、その全額または一部が回収できなくなった場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 人材の育成について - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2016/05/18 9:52
ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記
- 当期において、以下の資産について減損損失を計上しております。2016/05/18 9:52
当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は各物件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類および金額 事業用資産(店舗) 神奈川県他 1都1府12県 21店舗 建物 20百万円 構築物 3百万円 什器備品 3百万円 その他 3百万円 合計 30百万円
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前期末に比べて38億7千6百万円の増加となりました。これは、現金及び預金が29億1千4百万円、商品が15億7千9百万円、預け金が2億5千2百万円増加した一方、未着商品が10億3千8百万円減少したことなどによります。2016/05/18 9:52
固定資産は、前期末に比べて9億5千3百万円の減少となりました。これは、土地が1億8千6百万円、建物が1億1千9百万円増加した一方、建設協力金が10億5千7百万円減少したことなどによります。
② 負債の部