営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年2月20日
- 19億800万
- 2021年2月20日 +533.86%
- 120億9400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。2021/05/19 10:07
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収も見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オペレーション面におきましては、スーパーインテンデント(複数店管理店長)制度の確立や最適な人員配置を目的とした応援パート制度や多店舗パート制度の拡大を進めてまいりました。また、タブレット端末の導入などのITを利用した作業効率化を行うことで業務システムを見直し、店舗での作業手順の改善・単純化に繋げることで、コスト削減に努めてまいりました。2021/05/19 10:07
この結果、当事業年度の売上高は1,594億1千8百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益は120億9千4百万円
(前年同期比533.7%増)、経常利益は123億7千4百万円(前年同期比426.8%増)、税引前当期純利益は123億4千7百万円(前年同期比487.1%増)、当期純利益は82億7千6百万円(前年同期比668.0%増)となりました。