西松屋チェーン(7545)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2026年2月20日
- 99億4100万
個別
- 2009年2月20日
- 91億1666万
- 2010年2月20日 +0.44%
- 91億5707万
- 2011年2月20日 -10.94%
- 81億5573万
- 2012年2月20日 -41.87%
- 47億4126万
- 2013年2月20日 +33.8%
- 63億4387万
- 2014年2月20日 -16.05%
- 53億2552万
- 2015年2月20日 -0.25%
- 53億1200万
- 2016年2月20日 +11.26%
- 59億1000万
- 2017年2月20日 +33.18%
- 78億7100万
- 2018年2月20日 -12.88%
- 68億5700万
- 2019年2月20日 -47.47%
- 36億200万
- 2020年2月20日 -47.03%
- 19億800万
- 2021年2月20日 +533.86%
- 120億9400万
- 2022年2月20日 +1.36%
- 122億5900万
- 2023年2月20日 -10.82%
- 109億3300万
- 2024年2月20日 +9.08%
- 119億2600万
- 2025年2月20日 +2.13%
- 121億8000万
- 2026年2月20日 -17.29%
- 100億7400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。2025/05/14 10:08
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上するなど、投資額の将来の回収が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、時価の下落が著しく、投資額の将来の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗運営におきましては、本部への業務集約によるスーパーインテンデント(複数店管理店長)制度の拡大や最適な人員配置を目的とした応援パート制度や多店舗パート制度の拡大を進めてまいりました。また、アウトソーシング費用の削減や商品の配送方法の見直しなどに取り組むことで、経費の抑制に努めてまいりました。2025/05/14 10:08
この結果、当期の売上高は1,859億7千4百万円(前期比5.0%増)となりました。利益面では、売上高が増加したことによる売上総利益の増加により、営業利益は121億8千万円(前期比2.1%増)となりましたが、営業外収益の為替差益が減少したことにより、経常利益は126億5千1百万円(前期比0.5%増)、当期純利益は81億9千5百万円(前期比0.1%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況