営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年2月20日
- 120億9400万
- 2022年2月20日 +1.36%
- 122億5900万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当社は、事業用資産と遊休資産に区分し、事業用資産は事業所ごと、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングしております。2022/05/18 9:14
上記の事業用資産については、継続的に営業損失を計上するなど、投資額の将来の回収が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
また上記の遊休資産については、将来の使用が見込めないため、帳簿価額を零まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オペレーション面におきましては、スーパーインテンデント(複数店管理店長)制度の確立や最適な人員配置を目的とした応援パート制度や多店舗パート制度の拡大を進めてまいりました。また、タブレット端末の全店導入などのITを利用した作業効率化を行うことで業務システムを見直し、店舗での作業手順の改善・単純化に繋げることで、コスト削減に努めてまいりました。2022/05/18 9:14
この結果、当期の売上高は1,630億1千6百万円(前年同期比2.3%増)となりました。利益面では、売上総利益が増加したことにより、営業利益は122億5千9百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益は128億5千2百万円(前年同期比3.9%増)、当期純利益は84億9千8百万円(前年同期比2.7%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況