有価証券報告書-第63期(平成30年2月21日-平成31年2月20日)
(1株当たり情報)
(注)1 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末自己株式数は、前事業年度228,900株、当事業年度227,600株であります。1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前事業年度229,346株、当事業年度228,346株であります。
2 算定上の基礎
① 1株当たり純資産額
② 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益
| 項目 | 前事業年度 (自 2017年2月21日 至 2018年2月20日) | 当事業年度 (自 2018年2月21日 至 2019年2月20日) |
| 1株当たり純資産額 | 965.98円 | 975.09円 |
| 1株当たり当期純利益 | 74.04円 | 34.19円 |
| 潜在株式調整後 1株当たり当期純利益 | 73.96円 | 34.18円 |
(注)1 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めており、また、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末自己株式数は、前事業年度228,900株、当事業年度227,600株であります。1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前事業年度229,346株、当事業年度228,346株であります。
2 算定上の基礎
① 1株当たり純資産額
| 項目 | 前事業年度 (2018年2月20日) | 当事業年度 (2019年2月20日) |
| 純資産の部の合計額 | 62,145百万円 | 61,812百万円 |
| 普通株式に係る期末純資産額 | 61,984百万円 | 61,563百万円 |
| 差額の主な内訳 | ||
| 新株予約権 | 161百万円 | 249百万円 |
| 普通株式の発行済株式数 | 69,588,856株 | 69,588,856株 |
| 普通株式の自己株式数 | 5,421,321株 | 6,453,325株 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式数 | 64,167,535株 | 63,135,531株 |
② 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益
| 項目 | 前事業年度 (自 2017年2月21日 至 2018年2月20日) | 当事業年度 (自 2018年2月21日 至 2019年2月20日) |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 当期純利益 | 4,761百万円 | 2,181百万円 |
| 普通株主に帰属しない金額 | ―百万円 | ―百万円 |
| 普通株式に係る当期純利益 | 4,761百万円 | 2,181百万円 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 64,308,480株 | 63,803,555株 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 当期純利益調整額 | ―百万円 | ―百万円 |
| 普通株式増加数 | 63,186株 | 14,013株 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 潜在株式の種類 (新株予約権) 潜在株式の数 (376,400株) | 潜在株式の種類 (新株予約権) 潜在株式の数 (1,593,800株) |