中京医薬品(4558)の資産 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2021年3月31日
- 106万
- 2022年3月31日 +10.68%
- 118万
- 2023年3月31日 -11.52%
- 104万
- 2024年3月31日 -19.52%
- 84万
- 2025年3月31日 -15.46%
- 71万
- 2026年3月31日 -7.59%
- 65万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- a.当社株式を買い占め、その当社株式について当社側に対して高値で買取りを要求する行為2025/06/27 12:03
b.当社を一時的に支配して、当社の重要な資産等を廉価に取得する等当社の犠牲の下に大量買付者の利益を実現する経営を行うような行為
c.当社の資産を大量買付者やそのグループ会社等の債務の担保や弁済原資として流用する行為 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 等への卸売販売を行っております。「売水事業部門」は、ミネラルウォーターの製造販売を行っております。2025/06/27 12:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2025/06/27 12:03
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2025/06/27 12:03
当事業年度末(2025年3月31日現在)における主な資産及び負債の内容は次の通りであります。 - #5 事業等のリスク
- (4) 減損会計に関するリスク2025/06/27 12:03
当社は、事業の用に供する不動産をはじめとする様々な資産を所有しております。これら資産は、時価の下落や、顧客数及び売上高の推移が事業計画を下回ることにより将来のキャッシュ・インフローが減少し、資産の収益性が低下して投資額の回収が見込めなくなった場合、当該資産の帳簿価額にその価値の下落を反映させる減損会計の適用を受ける可能性があり、これらは業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(5) 法的規制等について - #6 会社の支配に関する基本方針(連結)
- ⑥大量買付者による当社株券等の過去の取得に関する情報2025/06/27 12:03
⑦当社の経営に参画した後に想定している経営者候補(当社の事業と同種の事業についての経験等に関する情報を含みます。)、経営方針、事業計画、財務計画、資本政策、配当政策、資産活用策等
⑧当社の取引先、顧客、従業員等のステークホルダーの処遇方針 - #7 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2025/06/27 12:03
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は、主に家庭医薬品等販売事業(小売部門)における委託商品において、進捗度の測定に基づいて認識した収益にかかる未請求売掛金であります。契約資産は、顧客の検収時に売上債権(顧客との契約から生じた債権)へ振替えられます。前事業年度 当事業年度 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 482,099 548,366 契約資産(期首残高) 62,753 58,624 契約資産(期末残高) 58,624 53,184 - #8 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/06/27 12:03
- #9 固定資産除売却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/27 12:03
- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
全社資産、全社負債については報告セグメントに配分しておりません。事業管理上、費用と資産、負債の配分基準は異なる基準を用いております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等を勘案して決定しております。2025/06/27 12:03 - #11 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2025/06/27 12:03
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運転資金及び本社固定資産等であります。資産 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 2,949,328 2,871,843 「その他」区分の資産 841 711 全社資産(注) 2,132,615 2,192,699 財務諸表の資産 5,082,784 5,065,254
(単位:千円) - #12 担保に供している資産の注記
- ※3 担保資産及び担保付債務2025/06/27 12:03
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #13 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 12:03 - #14 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2025/06/27 12:03
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,038,056千円 1,040,818千円 - #15 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/27 12:03
- #16 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- (1)概要2025/06/27 12:03
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #17 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※3 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次の棚卸資産評価損(△は戻入額)が売上原価に含まれております。2025/06/27 12:03
- #18 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/27 12:03
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)場所 用途 種類 志摩営業所他1営業所 事業用資産 建物、工具、器具及び備品
当社は、資産を事業所ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 つくば営業所他1営業所 事業用資産 建物、構築物及びのれん - #19 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
e>前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) (繰延税金資産) 前事業年度2025/06/27 12:03 - #20 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態)2025/06/27 12:03
財政状態につきましては、当事業年度末の総資産は、5,065百万円となり、前事業年度に比べ17百万円減少いたしました。負債の部は2,539百万円となり、前事業年度に比べ20百万円減少いたしました。純資産の部は2,526百万円となり、前事業年度に比べ3百万円増加いたしました。
(経営成績)- #21 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】2025/06/27 12:03
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。- #22 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)2025/06/27 12:03
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの- #23 追加情報、財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式2025/06/27 12:03
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。
当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度59,614千円、211,398株、当事業年度58,129千円、206,134株であります。- #24 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2025/06/27 12:03
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 年金資産の期首残高 439,618千円 459,859千円 期待運用収益 11,649 5,748 退職給付の支払額 △21,996 △23,870 年金資産の期末残高 459,859 452,102 - #25 配当政策(連結)
3【配当政策】2025/06/27 12:03
当社は、株主に対する利益還元を重要課題の1つとして認識しております。安定的な経営基盤の確保と純資産配当率等を加味し利益率の向上に努めるとともに、配当につきましても安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針にしております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。- #26 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)2025/06/27 12:03
1.固定資産の減損損失
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額- #27 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法2025/06/27 12:03
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品・委託商品- #28 重要な非資金取引の内容
2重要な非資金取引の内容2025/06/27 12:03
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) ファイナンス・リース取引に係る資産の額 10,378千円 16,764千円 ファイナンス・リース取引に係る債務の額 11,416 18,440 - #29 金融商品関係、財務諸表(連結)
前事業年度(2024年3月31日)2025/06/27 12:03
当事業年度(2025年3月31日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 投資有価証券(※1) 59,582 59,582 - 資産計 59,582 59,582 - 長期借入金(※2) 187,813 187,813 -
(※1) 市場価格のない株式等は、「投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の貸借対照表計上額は以下のとおりであります。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 投資有価証券(※1) 73,930 73,930 - 資産計 73,930 73,930 - 長期借入金(※2) 524,460 524,460 - - #30 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)2025/06/27 12:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産 236.95円 236.98円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △2.57円 4.24円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。IRBANK 採用情報
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