- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)減価償却費の調整額は、本社建物等であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、
本社ソフトウエア及び建設仮勘定等であります。
2020/08/05 15:03- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
主として売水事業部門における倉庫設備(建物)であります。
(イ)無形固定資産
主として本社ソフトウェアであります。
2020/08/05 15:03- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/08/05 15:03 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当事業年度の設備投資の総額は434百万円で、主なものは、鈴鹿ウォーターショップの建物の増加256百万円であります。なお、上記は有形及び無形固定資産の合計であります。
2020/08/05 15:03- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 3~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/08/05 15:03