営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- -2億6739万
- 2016年3月31日
- 1億32万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 含んでおります。2020/08/05 15:03
2.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含んでいない事業セグメントであり、保険事業部門等を
含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/05 15:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2020/08/05 15:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
全社資産、全社負債については報告セグメントに配分しておりません。事業管理上、費用と資産、負債の配分基準は異なる基準を用いております。 - #4 業績等の概要
- またアクアマジック事業部で展開いたしております売水事業につきましては、平成27年4月に三重県の鈴鹿プラントが新たに本格稼働し、同敷地内にウォーターショップも開設しました。これにより製造設備が充実し、生産能力が向上すると共に営業拠点の拡充を図っております。また、ボトルのリターナブルによるTwo-Way方式の拡大に加え、ボトルの回収が不要なOne-Way方式においても注力し、全国展開による営業エリア拡大と顧客数の増加など事業拡大に努めました。2020/08/05 15:03
その結果、当事業年度における売上高は6,127百万円(前期比1.8%増)、営業利益は100百万円(前期は営業損失267百万円)、経常利益は118百万円(前期は経常損失253百万円)、当期純利益は32百万円(前期は当期純損失182百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。