- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2020/08/05 15:33- #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含んでいない事業セグメントであり、保険事業部門等を
含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/05 15:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
全社資産、全社負債については報告セグメントに配分しておりません。事業管理上、費用と資産、負債の配分基準は異なる基準を用いております。
2020/08/05 15:33- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社は、お客様からの支援の度合を反映するものとして売上高、商品の開発力と競争力を示す売上総利益率、事業全体の収益性を示す営業利益率を特に重視します。また、効率性を示す販売費及び一般管理費対売上高や資本の効率を示す1株当たり当期純利益金額、ROE(自己資本利益率)を向上してまいります。
(4)経営環境
2020/08/05 15:33- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上高につきましては、人手不足と直営営業所のFC化により減少しましたが、新小売システム導入により営業効率の改善や事務の効率化を図りました。また営業社員の不足により人件費等は減少しましたが、減収による利益に与える影響は大きく、当初予測を大幅に下回る結果となりました。
その結果、当事業年度における売上高は5,493百万円(前期比6.4%減)、営業利益は54百万円(前期比52.4%減)、経常利益は72百万円(前期比46.1%減)、当期純利益は11百万円(前期比76.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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