ゼンショー HD(7550)の売上高 - 小売の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 388億1800万
- 2023年9月30日 +1.58%
- 394億3000万
- 2024年9月30日 -1.37%
- 388億8900万
- 2025年9月30日 +0.76%
- 391億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 15:00
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
業績管理区分及びマネジメントへの報告体制をより経営実態に適した形に見直したことに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「外食事業」「小売事業」の2区分から、「グローバルすき家」「グローバルはま寿司」「グローバルファストフード」「レストラン」「小売」「本社・サポート」の6区分に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/11/10 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/11/10 15:00
当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日)の連結業績は、売上高4,526億10百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益253億95百万円(同211.6%増)、経常利益244億20百万円(同78.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益157億14百万円(同113.5%増)となりました。
当社を取り巻く経営環境は、ウクライナ情勢の長期化による原材料・エネルギー価格の高止まりなどを受け、不透明な状況が続きました。一方で、新型コロナウイルス感染症における行動制限の撤廃に伴い、経済活動の正常化による人流の回復や個人消費の持ち直しが見られました。