- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2020/08/07 15:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/07 15:02
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額5,067百万円は、会計処理の確定により3,382百万円減少し、1,685百万円となっております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がそれぞれ6百万円減少しております。
2020/08/07 15:02- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
食事業
外食事業の当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、新型コロナウイルス感染症の流行の影響を受け、売上高は1,049億50百万円(前年同期比21.2%減)、営業損失は88億9百万円(前年同期は営業利益44億41百万円)となりました。
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、政府・自治体による外出自粛要請及び緊急事態宣言の発出以降、店舗営業の自粛、営業時間の短縮等により売上高が減少しましたが、お客様のテイクアウト、デリバリーのニーズの高まりに対応し、販売体制の強化、メニューの拡充、Web予約システム導入等に取り組み、売上高の確保に努めました。緊急事態宣言の解除後は、感染防止策を継続しながら通常営業を再開し、回復基調となりました。
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