幸楽苑(7554)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 177億3236万
- 2011年9月30日 -3.52%
- 171億732万
- 2012年9月30日 +6.4%
- 182億205万
- 2013年9月30日 -0.24%
- 181億5879万
- 2014年9月30日 +4.23%
- 189億2693万
- 2015年9月30日 +1.72%
- 192億5201万
- 2016年9月30日 +1.17%
- 194億7685万
- 2017年9月30日 +0.66%
- 196億577万
- 2018年9月30日 +3.17%
- 202億2667万
- 2019年9月30日 +2.17%
- 206億6516万
- 2020年9月30日 -37.35%
- 129億4610万
- 2021年9月30日 -3.51%
- 124億9172万
- 2022年9月30日 +1.46%
- 126億7453万
- 2023年9月30日 +3.07%
- 130億6325万
- 2024年9月30日 +4.98%
- 137億1319万
個別
- 2012年9月30日
- 181億6800万
- 2014年9月30日 +3.56%
- 188億1500万
- 2020年9月30日 -75.13%
- 46億7900万
- 2022年9月30日 -5.32%
- 44億3000万
- 2025年9月30日 +226.13%
- 144億4739万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗展開は、採算性を重視し不採算店舗の撤退を行いました。その結果、店舗数は、直営店378店舗(前年同期比13店舗減)となり、業態別には「幸楽苑」372店舗、「幸楽苑 since1954+幸楽苑のからあげ家」6店舗となりました。2023/11/14 13:31
この結果、ラーメン事業の売上高は11,782百万円(前年同期比3.5%増)となりました。
② その他の事業 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2023/11/14 13:31
新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴う人流回復、新メニュー投入による顧客への訴求等営業施策により、8、9月の既存店ベース客数は前年同月比100%を超過する状況となっております。この結果、当第2四半期連結累計期間において、売上高、営業利益ともに前年同期を上回っております。しかしながら、7月までの売上回復の遅れ、継続する原材料費、光熱費、物流費の高騰、人手不足による人件費関連コストの上昇により当第2四半期連結累計期間において継続して営業損失を計上しております。
この結果、営業損失が継続するとともに、当第2四半期連結会計期間末の流動負債6,811百万円は流動資産3,561百万円を大きく上回っていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。