幸楽苑(7554)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 266億7367万
- 2010年12月31日 -1.9%
- 261億6588万
- 2011年12月31日 +0.24%
- 262億2949万
- 2012年12月31日 +3.85%
- 272億4055万
- 2013年12月31日 +1.98%
- 277億7865万
- 2014年12月31日 +2.3%
- 284億1794万
- 2015年12月31日 +1.66%
- 288億8868万
- 2016年12月31日 -1.41%
- 284億8193万
- 2017年12月31日 +3.43%
- 294億5920万
- 2018年12月31日 +5.23%
- 310億74万
- 2019年12月31日 -4.55%
- 295億8950万
- 2020年12月31日 -31.84%
- 201億6782万
- 2021年12月31日 -4.87%
- 191億8497万
- 2022年12月31日 +0.24%
- 192億3176万
- 2023年12月31日 +3.53%
- 199億1004万
個別
- 2024年12月31日
- 117億2976万
- 2025年12月31日 +85.88%
- 218億342万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗展開は、採算性を重視し不採算店舗の撤退を行いました。その結果、店舗数は、直営店364店舗(前年同期比22店舗減)となり、業態別には「幸楽苑」358店舗、「幸楽苑 since1954+幸楽苑のからあげ家」6店舗となりました。2024/02/14 14:33
この結果、ラーメン事業の売上高は18,015百万円(前年同期比4.4%増)となりました。
② その他の事業 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2024/02/14 14:33
経済活動の正常化を背景にした人流回復、新メニュー投入による顧客への来店訴求等営業施策により、当第3四半期連結会計期間の既存店ベース客数は前年同期比105%となっております。この結果、当第3四半期連結累計期間において、売上高、営業利益ともに前年同期を上回っております。しかしながら、7月までの売上回復の遅れ、継続する原材料費、光熱費、物流費の高騰、人手不足による人件費関連コストの上昇により当第3四半期連結累計期間において継続して営業損失を計上しております。
この結果、営業損失が継続するとともに、当第3四半期連結会計期間末の流動負債6,183百万円は流動資産3,215百万円を大きく上回っていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。