純資産
連結
- 2012年3月31日
- 98億7221万
- 2013年3月31日 -5.67%
- 93億1207万
- 2014年3月31日 -1.11%
- 92億841万
個別
- 2012年3月31日
- 98億8217万
- 2013年3月31日 -5.54%
- 93億3455万
- 2014年3月31日 +0.74%
- 94億405万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/03 9:24
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1,034百万円増加し、7,314百万円となりました。これは、長期借入金764百万円、リース債務168百万円の増加等によるものであります。2014/07/03 9:24
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ103百万円減少し、9,208百万円(前連結会計年度末比1.1%減)となりました。これは、利益剰余金150百万円の減少等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/07/03 9:24
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により処理しております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/07/03 9:24 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/03 9:24
項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 9,312,079 9,208,411 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) 21,268 26,346 (うち新株予約権) (21,268) (26,346)