建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 69億7301万
- 2018年3月31日 -31.99%
- 47億4256万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年3月31日)2018/06/20 13:20
当連結会計年度(平成30年3月31日)建物及び構築物 その他 合計 取得価額 45,996千円 522千円 46,518千円 減価償却累計額 30,354 406 30,760 期末残高 15,641 116 15,757
(2) 未経過リース料期末残高相当額建物及び構築物 その他 合計 取得価額 45,996千円 522千円 46,518千円 減価償却累計額 32,078 440 32,519 期末残高 13,917 81 13,998 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/20 13:20
当社は、資産のグルーピングを店舗、工場及び賃貸不動産という個別物件単位で行っております。用途 種類 金額(千円) 場所 直営店舗当社24店舗 建物及び構築物等 80,968 北海道札幌市他 直営店舗厨房機器 リース資産 23,428 福島県郡山市他
減損対象とした直営店舗は、不採算が続いており、今後の収益回復の可能性が低いため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,270百万円減少し、3,458百万円となりました。これは、現金及び預金1,230百万円の減少等によるものであります。2018/06/20 13:20
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4,571百万円減少し、14,585百万円となりました。これは、建物及び構築物2,230百万円、土地2,182百万円、リース資産747百万円の減少等によるものであります。
(負債) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/20 13:20
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~38年 機械装置及び運搬具 4~10年
定額法を採用しております。