建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 64億2508万
- 2018年3月31日 -13.99%
- 55億2604万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2018/06/20 13:20
主に店舗機器(機械装置及び工具、器具及び備品)及び店舗建物であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.リース契約による主要な賃借資産は次のとおりであります。2018/06/20 13:20
3.従業員数の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日7.75時間換算)であります(以下同じ)。セグメントの名称 設備の内容 年間リース料(千円) リース契約残高(千円) ラーメン事業 生産設備 121,228 352,175 ラーメン事業 建物 277,843 661,639 ラーメン事業 土地 2,841,879 14,741,104
4.金額の記載については、消費税等抜きで表示しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2018/06/20 13:20
工場(製造・物流部門)の資産は定額法、工場(製造・物流部門)以外の資産は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2018/06/20 13:20
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 店舗設備 1,433千円 1,076千円 工場土地・建物等 ― 512,483 計 1,433 513,560 - #5 固定資産廃棄損に関する注記
- ※5 固定資産廃棄損の内訳は、次のとおりであります。2018/06/20 13:20
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 28,504千円 8,907千円 構築物 318 435 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2018/06/20 13:20
上記に対応する債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物 45,970千円 38,446千円 土地 673,205 518,225
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額のうち主なものは、店舗建設に伴う696,626千円であります。2018/06/20 13:20
- #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/20 13:20
当社は、資産のグルーピングを店舗、工場及び賃貸不動産という個別物件単位で行っております。用途 種類 金額(千円) 場所 直営店舗当社24店舗 建物及び構築物等 80,968 北海道札幌市他 直営店舗厨房機器 リース資産 23,428 福島県郡山市他
減損対象とした直営店舗は、不採算が続いており、今後の収益回復の可能性が低いため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,270百万円減少し、3,458百万円となりました。これは、現金及び預金1,230百万円の減少等によるものであります。2018/06/20 13:20
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4,571百万円減少し、14,585百万円となりました。これは、建物及び構築物2,230百万円、土地2,182百万円、リース資産747百万円の減少等によるものであります。
(負債) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2018/06/20 13:20
店舗建物等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2018/06/20 13:20
工場(製造・物流部門)の資産は定額法、工場(製造・物流部門)以外の資産は定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。