営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -17億2987万
- 2022年3月31日 -18.24%
- -20億4547万
個別
- 2021年3月31日
- 2762万
- 2022年3月31日 +129.79%
- 6347万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (6) 継続企業の前提に関する重要事象2022/06/27 13:50
当社グループは、2020年2月以降の新型コロナウイルス感染症の拡大以降、緊急事態宣言の発出等の影響を受けて売上高が減少しております。当連結会計年度において売上高は前年同期比でほぼ横ばいで推移し、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
このような状況に対して、イートイン以外での商品提供の拡充、価格改定の実施及び固定費の削減等を実施することにより営業損失を解消させる計画であるとともに、2022年3月31日時点で、総額40億円のコミットメントライン契約を行い、十分な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は、25,023百万円(前年同期比5.8%減)となりました。連結売上高の減少要因は、主として新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言の発出等の影響によるものであります。2022/06/27 13:50
② 営業利益、経常利益
当連結会計年度の営業損失は、新型コロナウイルスの感染拡大による緊急事態宣言の発出等の影響による売上高の減少に伴い、2,045百万円(同営業損失1,729百万円)となりました。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象
当社グループは、2020年2月以降の新型コロナウイルス感染症の拡大以降、緊急事態宣言の発出等の影響を受けて売上高が減少しております。当連結会計年度において売上高は前年同期比でほぼ横ばいで推移し、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
このような状況に対して、イートイン以外での商品提供の拡充、価格改定の実施及び固定費の削減等を実施することにより営業損失を解消させる計画であるとともに、2022年3月31日時点で、総額40億円のコミットメントライン契約を行い、十分な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないと判断しております。2022/06/27 13:50