その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 495万
- 2022年3月31日 -3.25%
- 479万
個別
- 2021年3月31日
- 495万
- 2022年3月31日 -3.25%
- 479万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額は、次のとおりであります。2022/06/27 13:50
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 5,930千円 △230千円 税効果額 △1,774 68 その他有価証券評価差額金 4,155 △161 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2022/06/27 13:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳は、次のとおりであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △72,114 △54,061 その他有価証券評価差額金 △2,114 △2,045 繰延税金負債合計 △74,229 △56,107
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2022/06/27 13:50
(注) 1.評価性引当額が435,799千円増加しております。この増加の主な内容は、当社における店舗スクラップによる減損損失の計上や連結子会社㈱幸楽苑の2020年2月以降から続いている新型コロナウィルス感染症拡大に伴う来店客数の減少、店舗営業時間の短縮等による売上高減少に伴う食材等の販売の減少により、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を計上したことなどによります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △72,114 △54,061 その他有価証券評価差額金 △2,114 △2,045 繰延税金負債合計 △74,229 △56,107
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額