その他有価証券評価差額金
連結
- 2023年3月31日
- 226万
- 2024年3月31日 +298.54%
- 902万
個別
- 2023年3月31日
- 226万
- 2024年3月31日 +298.54%
- 902万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額は、次のとおりであります。2024/12/09 15:36
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 304千円 9,650千円 税効果額 1,078 △2,887 その他有価証券評価差額金 △2,526 6,762 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2024/12/09 15:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳は、次のとおりであります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △107,147 △69,879 その他有価証券評価差額金 △967 △3,854 繰延税金負債合計 △108,114 △73,733
前事業年度(2023年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。2024/12/09 15:36
(注) 1.評価性引当額が158,900千円減少しております。この減少の主な内容は、2023年5月に新型コロナウイルス感染症が感染症法上の5類に移行したことに伴い、コロナ禍以前の活気を取り戻し経済活動の正常化が進んだことや、連結子会社㈱幸楽苑において、人手不足の解消による営業時間の正常化、定番メニューの絞り込みによる店舗運営の効率化、メニューミックスによる客単価の上昇、店舗運営コストの上昇を考慮した一部商品の価格改定、販売促進費の大幅な削減及び固定費管理の徹底、不採算店舗の撤退等に取り組んだことにより業績が改善し、税務上の繰越欠損金などに対する繰延税金資産を計上したことによります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △107,147 △69,879 その他有価証券評価差額金 △967 △3,854 繰延税金負債合計 △108,114 △73,733
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額