ハークスレイ HD(7561)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 9609万
- 2014年3月31日 -8.67%
- 8776万
- 2015年3月31日 -2.64%
- 8544万
- 2016年3月31日 +37.74%
- 1億1769万
- 2017年3月31日 -5.47%
- 1億1125万
- 2018年3月31日 -78.14%
- 2432万
- 2019年3月31日 -34.23%
- 1600万
- 2020年3月31日 -12.5%
- 1400万
- 2021年3月31日 -92.86%
- 100万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 3億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/19 11:27
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、グループ支援事業であります。その他の項目 減価償却費(注)4 11 1,330 持分法適用会社への投資額 1,226 1,226
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,414百万円には、セグメント間取引消去13百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,428百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。2026/06/19 11:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/19 11:27
営業活動の結果得られた資金は56億47百万円となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益28億8百万円、減価償却費15億27百万円及び棚卸資産の減少による増加額9億99百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2026/06/19 11:27
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産の取得等(2,185百万円)であり、主な減少額は棚卸資産への振替(1,321百万円)、除却(83百万円)及び減価償却費(722百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は不動産の取得等(332百万円)であり、主な減少額は除却(8百万円)及び減価償却費(180百万円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額であります。その他の主な物件については、適切に市場価格を反映していると考えられる指標等を用いて自社で算定した金額であります。ただし、第三者からの取得時や直近の評価時点から、一定の評価額や適切に市場価格を反映していると考えられる指標に重要な変動が生じていない場合には、当該評価額や指標を用いて調整した金額によっております。また、期中に新規取得した物件については、時価の変動が軽微であると考えられるため、連結貸借対照表計上額をもって時価としております。