ハークスレイ(7561)の持分法適用会社への投資額 - 持ち帰り弁当事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 9億6826万
- 2014年3月31日 +2.74%
- 9億9481万
- 2015年3月31日 +15.13%
- 11億4535万
- 2016年3月31日 +4.96%
- 12億213万
- 2017年3月31日 +1.95%
- 12億2559万
- 2018年3月31日 +1.95%
- 12億4949万
- 2019年3月31日 -10.04%
- 11億2400万
- 2020年3月31日 +1.78%
- 11億4400万
- 2021年3月31日 +1.75%
- 11億6400万
- 2022年3月31日 +1.55%
- 11億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/24 11:08
(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、グループ支援事業であります。減価償却費(注)4 19 1,157 持分法適用会社への投資額 1,213 1,213 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 7 7,021
2.セグメント利益の調整額△1,304百万円には、セグメント間取引消去△2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,302百万円が含まれております。 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは「中食事業」、「店舗アセット&ソリューション事業」、「物流・食品加工事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/06/24 11:08
当連結会計年度より、従来の「持ち帰り弁当事業」を「中食事業」へ名称を変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント名称にて作成しております。 - #3 沿革
- 当社は、「ほっかほっか亭」の創業に参加した青木達也(現代表取締役会長兼社長)が1979年3月に西日本エリアに「ほっかほっか亭」をフランチャイズ展開するため大阪に進出して基盤を確立し、2021年10月に吸収分割方式による会社分割を行い持株会社体制に移行いたしました。設立以降の沿革は次のとおりであります。2025/06/24 11:08
年月 沿革 2017年9月 連結子会社の店舗流通ネット㈱と店舗プレミアム㈱が、店舗流通ネット㈱を存続会社として合併。 2017年10月 連結子会社の㈱鹿児島食品サービスの持ち帰り弁当事業を吸収分割。 2018年6月 コインランドリーサービスの事業開始。 - #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 一、寄付、融資等 融資額、寄付額ともに年額1百万円以内であること2025/06/24 11:08
当社は重要な経営判断については、原則として全取締役が出席する取締役会で審議し決定いたしております。当社は、合理的且つ効率的な意思決定を行うため、また、中核事業である持ち帰り弁当事業のパイオニアとして、当業界及び社内事情に精通した社内取締役を中心に取締役会を構成しておりましたが、経営管理機能として、大所高所の立場から経営管理機能を果たし、充分にその機能を発揮するため社外取締役を登用するとともに、コーポレート・ガバナンスの充実の観点から、社外監査役を登用いたしております。
社外監査役におきましては、内部監査室、会計監査人と定期的に情報交換を行っております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② セグメント別事業戦略2025/06/24 11:08
ア.中食事業(持ち帰り弁当事業からセグメント名称の変更)
売上構成比:24年3月期約34%→28年3月期約25% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/06/24 11:08
(セグメント別営業損益) (単位:百万円)2024年3月期実績 2025年3月期 実績 増減額 前年同期比
(注)2025年3月期より、報告セグメントである「持ち帰り弁当事業」の名称を「中食事業」へ変更しております。セグメント情報に与える影響はありません。2024年3月期実績 2025年3月期 実績 増減額 前年同期比
(店舗数推移)