ハークスレイ(7561)の売上高 - 物流・食品加工事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 24億400万
- 2020年9月30日 -13.39%
- 20億8200万
- 2021年9月30日 +20.03%
- 24億9900万
- 2022年9月30日 -3.52%
- 24億1100万
- 2023年9月30日 +236.75%
- 81億1900万
- 2024年9月30日 -3.34%
- 78億4800万
- 2025年9月30日 +49.9%
- 117億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当グループは2022年12月1日に「稲葉ピーナツ株式会社」、「株式会社谷貝食品」、「株式会社アイファクトリー」がグループ入りしたことによる業容拡大に伴い、事業戦略と整合性を取ることを目的に、前第3四半期連結累計期間より報告セグメントの区分を「持ち帰り弁当事業」、「店舗アセット&ソリューション事業」、「物流・食品加工事業」へ変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に組み替えて作成したものを記載しております。2023/11/14 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、仕出料理事業については、ケータリング事業の売上が大幅に増加し、今後も順調に推移することが予想されます。具体的には、アフターコロナで復活が見られた企業懇親会、学会、貸会議室での懇親会などのパーティーが非常に好調で売上に寄与しました。また、国立競技場でのサッカーの国際試合、その他スポーツイベントなど大型受注や、ECサイトからの問合せに対し、きめ細やかに対応したことで受注に繋がったパーティー売上の増加などもあり、ケータリング事業について、ほぼコロナ以前の水準まで回復しております。セレモニー事業については、ケータリング事業ほどとはいかないまでも、通夜告別式、法事などの受注件数、1件当たりの単価が増加傾向で、徐々にではありますが、確実に回復をしてきております。しぶちか東急渋谷フードショーに常設の弁当・惣菜販売店舗の「幾重(いくえ)」は、メイン商品「高級のり弁」などが安定売上を継続しております。高級スーパーへの販売や「幾重」ブランドでのECサイトへの販売も継続しており、OEM商品の販売も開始しました。2023/11/14 15:09
持ち帰り弁当事業は、売上高82億77百万円(前年同四半期比2.1%増)、営業利益103百万円(前年同四半期は営業損失6百万円)となりました。
②店舗アセット&ソリューション事業