ハークスレイ(7561)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億7418万
- 2011年6月30日 +41.33%
- 2億4618万
- 2012年6月30日 -33.74%
- 1億6313万
- 2013年6月30日 -39.5%
- 9869万
- 2014年6月30日 +129.37%
- 2億2638万
- 2015年6月30日 -5.43%
- 2億1408万
- 2016年6月30日 -23.58%
- 1億6360万
- 2017年6月30日 -4.1%
- 1億5689万
- 2018年6月30日 +45.32%
- 2億2800万
- 2019年6月30日 +17.98%
- 2億6900万
- 2020年6月30日 -77.32%
- 6100万
- 2021年6月30日 -42.62%
- 3500万
- 2022年6月30日 +131.43%
- 8100万
- 2023年6月30日 +476.54%
- 4億6700万
- 2024年6月30日 +49.89%
- 7億
- 2025年6月30日 -44.86%
- 3億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△235百万円には、セグメント間取引消去△3百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△232百万円が含まれております。2023/08/09 15:26
3.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ支援事業であります。
2.セグメント利益の調整額△301百万円には、セグメント間取引消去1百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△303百万円が含まれております。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 15:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、仕出し料理事業については、研修や会議などの需要にてケータリング事業が回復したほか、各種パーティー、イベントの受注においても、コロナ以前に迫る勢いで回復してまいりました。セレモニー事業については、法事需要の回復が見られ、昨年売上より受注件数、1件当たりの単価が増えてきており、徐々にではあるものの確実に回復基調で推移しております。当第1四半期は、ECサイトからの弁当受注、パーティー受注が特に伸長しており、今後のさらなる拡大を見込んでおります。しぶちか東急渋谷フードショーに常設の弁当・惣菜販売店舗の幾重(いくえ)は安定した売上を維持しており、高級スーパーへの販売も継続的に実績を上げております。引き続き、幾重ブランドの認知度の向上を図り、リピーターの増加や新規顧客の獲得を推進してまいります。2023/08/09 15:26
持ち帰り弁当事業は、売上高40億92百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益54百万円(前年同四半期は営業損失34百万円)となりました。
②店舗アセット&ソリューション事業