- 7561
- 2026/09/18
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 8.24倍
- 2010年以降
- 赤字-130.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.3-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△439百万円には、セグメント間取引消去△2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△436百万円が含まれております。2022/08/10 15:31
3.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△141百万円には、セグメント間取引消去△3百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△138百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗出店においては、当事業を取り巻く環境、商圏の変化に併せ不採算店舗の閉店を行い、既存店の移転や新規出店を加速させております。また、スポーツ・音楽関連など大量需要が見込めるイベント受注については、回復の傾向にはあるものの、スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどの中食強化や、外食店のテイクアウト進出、内食需要の増加を背景に、持ち帰り弁当事業を取り巻く環境は依然として厳しい状況が続いております。2022/08/10 15:31
その結果、持ち帰り弁当事業は、売上高37億73百万円(前年同四半期比3.4%減)、営業利益13百万円(同94.9%減)となりました。
②店舗リース&ソリューション事業