ハークスレイ HD(7561)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 持ち帰り弁当事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 11億5435万
- 2014年12月31日 -1.3%
- 11億3930万
- 2015年12月31日 -1.18%
- 11億2587万
- 2016年12月31日 -13.52%
- 9億7362万
- 2017年12月31日 -18.91%
- 7億8954万
- 2018年12月31日 +11.96%
- 8億8400万
- 2019年12月31日 -4.19%
- 8億4700万
- 2020年12月31日 +8.15%
- 9億1600万
- 2021年12月31日 -26.64%
- 6億7200万
- 2022年12月31日 -80.95%
- 1億2800万
- 2023年12月31日 +85.16%
- 2億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/14 15:28
[持ち帰り弁当事業]セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において10百万円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 持ち帰り弁当事業2024/02/14 15:28
持ち帰り弁当事業においては、今期、新たなスローガン「つくりたてを、より速く」を掲げた、ほっかほっか亭を展開するほか、各種パーティー・イベント・セレモニーなどの需要にお応えする仕出料理の展開まで、幅広い食シーンにお応えする事業を行っております。当第3四半期連結累計期間においては、エネルギー価格や原材料価格が高騰しつづける一方で、価格転嫁も順調に推移し、スポーツや音楽イベントなどの外販営業も売上を牽引したほか、ケータリング需要も大幅な回復を見せました。