ハークスレイ(7561)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中食事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 3億618万
- 2013年9月30日 +126.89%
- 6億9469万
- 2013年12月31日 +66.17%
- 11億5435万
- 2014年6月30日 -64.71%
- 4億741万
- 2014年9月30日 +73.19%
- 7億561万
- 2014年12月31日 +61.46%
- 11億3930万
- 2015年6月30日 -69.9%
- 3億4296万
- 2015年9月30日 +99.73%
- 6億8499万
- 2015年12月31日 +64.36%
- 11億2587万
- 2016年6月30日 -75.43%
- 2億7658万
- 2016年9月30日 +104.15%
- 5億6465万
- 2016年12月31日 +72.43%
- 9億7362万
- 2017年6月30日 -65.86%
- 3億3243万
- 2017年9月30日 +61.93%
- 5億3831万
- 2017年12月31日 +46.67%
- 7億8954万
- 2018年6月30日 -61.75%
- 3億200万
- 2018年9月30日 +94.37%
- 5億8700万
- 2018年12月31日 +50.6%
- 8億8400万
- 2019年6月30日 -68.33%
- 2億8000万
- 2019年9月30日 +75.36%
- 4億9100万
- 2019年12月31日 +72.51%
- 8億4700万
- 2020年6月30日 -73.55%
- 2億2400万
- 2020年9月30日 +121.88%
- 4億9700万
- 2020年12月31日 +84.31%
- 9億1600万
- 2021年6月30日 -72.6%
- 2億5100万
- 2021年9月30日 +94.02%
- 4億8700万
- 2021年12月31日 +37.99%
- 6億7200万
- 2022年6月30日 -98.07%
- 1300万
- 2022年9月30日 +615.38%
- 9300万
- 2022年12月31日 +37.63%
- 1億2800万
- 2023年6月30日 -57.81%
- 5400万
- 2023年9月30日 +90.74%
- 1億300万
- 2023年12月31日 +130.1%
- 2億3700万
- 2024年3月31日 +9.28%
- 2億5900万
- 2025年3月31日
- -7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業については、各事業会社の関連する事業の経済的特徴を基礎として集約した製品・サービス別セグメントから構成されております。2025/06/24 11:08
当社グループは「中食事業」、「店舗アセット&ソリューション事業」、「物流・食品加工事業」の3つを報告セグメントとしております。
当連結会計年度より、従来の「持ち帰り弁当事業」を「中食事業」へ名称を変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2025/06/24 11:08
中食事業における器具及び備品、業務用車両(車両運搬具)等、店舗アセット&ソリューション事業における器具及び備品等であります。
(イ)無形固定資産 - #3 事業の内容
- なお、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することになります。2025/06/24 11:08
当連結会計年度より、従来の「持ち帰り弁当事業」を「中食事業」へ名称を変更しております。当該変更は報告セグメントの名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。セグメントの名称 主な事業内容 中食事業 ・「ほっかほっか亭」店舗のフランチャイズチェーンシステム展開・弁当・惣菜製造販売・食材等の提供・ケータリングサービス 店舗アセット&ソリューション事業 ・店舗リース等、店舗運営事業者向けソリューション・店舗不動産の価値向上および販売・人材採用ソリューション・IT経営ソリューション・パーティー・イベント用品レンタル
以上の事項を事業系統図によって示すと、次のとおりであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。2025/06/24 11:08 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2025/06/24 11:08
当社グループは、一般消費者を主な対象とした「中食事業」、店舗運営事業者を主な対象とした「店舗アセット&ソリューション事業」、事業会社を主な対象とした「物流・食品加工事業」の各種サービスを提供しております。これらの約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
なお、中食事業における加盟料収入については、加盟契約期間にわたり収益を認識しております。また、商品販売時に他社が運営するポイントを顧客に付与した場合においては、当該他社に支払うポイント相当額を第三者のために回収する額として収益から控除した純額を収益として認識しております。 - #6 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/24 11:08
(注)1.従業員数は、就業人員数であります。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 中食事業 209 (603) 店舗アセット&ソリューション事業 181 (15)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員数(一般従業員の平均労働時間数から換算した人員数等)であります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② セグメント別事業戦略2025/06/24 11:08
ア.中食事業(持ち帰り弁当事業からセグメント名称の変更)
売上構成比:24年3月期約34%→28年3月期約25% - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/06/24 11:08
(セグメント別営業損益) (単位:百万円)2024年3月期実績 2025年3月期 実績 増減額 前年同期比
(注)2025年3月期より、報告セグメントである「持ち帰り弁当事業」の名称を「中食事業」へ変更しております。セグメント情報に与える影響はありません。2024年3月期実績 2025年3月期 実績 増減額 前年同期比
(店舗数推移) - #9 設備投資等の概要
- 当社グループの当連結会計年度において3,563百万円の設備投資を実施しました。なお、セグメント内取引は、相殺消去しております。2025/06/24 11:08
中食事業においては、店舗内装設備などを中心に708百万円の設備投資を実施しました。また店舗アセット&ソリューション事業においては、賃貸用不動産の取得などを中心に2,030百万円の設備投資を実施しました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 中食事業2025/06/24 11:08
中食事業においては、主に商品の販売を行っており、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。なお、フランチャイズ加盟店からの加盟料収入については、加盟契約期間にわたり収益を認識しております。また、商品販売時に、他社が運営するポイントを顧客に付与した場合においては、第三者のために回収する額を控除した純額の収益を認識しております。
② 店舗アセット&ソリューション事業