- 7561
- 2026/09/04
- 時価
- 135億円
- PER 予
- 8.23倍
- 2010年以降
- 赤字-130.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.3-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、原則として遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2022/02/14 15:34
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は60億84百万円減少し、売上原価は60億90百万円減少し、販売費および一般管理費は4百万円減少し、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益及び四半期純利益はそれぞれ10百万円増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は80百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は241億23百万円となり前連結会計年度末に比べ76億72百万円増加しました。これは主に借入金が増加したことによるものです。2022/02/14 15:34
純資産は216億92百万円となり前連結会計年度末に比べ8億75百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上、剰余金の配当及びその他有価証券評価差額金の減少によるものです。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定