- 7561
- 2026/10/08
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 7.69倍
- 2010年以降
- 赤字-130.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.3-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.51%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 8億2600万
- 2021年12月31日 +49.52%
- 12億3500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、原則として遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2022/02/14 15:34
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は60億84百万円減少し、売上原価は60億90百万円減少し、販売費および一般管理費は4百万円減少し、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益及び四半期純利益はそれぞれ10百万円増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は80百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またグループ企業が、公正・誠実な事業活動を展開するESG企業として、国連グローバル・コンパクト(UNGC)の趣旨に賛同を表明する署名を行うなどサステナビリティに資する活動をグループ全般で活性化させております。今後はプライム市場選択企業として、高い水準の環境施策を行い環境負荷の低減に努めてまいります。2022/02/14 15:34
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高242億70百万円(前年同四半期比15.4%増)、営業利益9億98百万円(同110.3%増)、経常利益12億35百万円(同49.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億3百万円(同106.0%増)となりました。
なお、第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首より適用しております。当該会計基準等の適用については、「収益認識に関する会計基準」第84項に定める原則的な取扱いに従って、新たな会計方針を過去の期間のすべてに遡及適用しているため、当該会計基準等を遡って適用した後の数値で前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度との比較・分析を行っております。詳細については、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。