有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/04/19 15:24
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 《内容》2024/04/19 15:24
M&Aに際しては事前調査によりリスク低減に努めますが、グループインした企業の業績が事業計画に対して大幅未達となるリスクがあり、またのれんが減損するリスクもあり、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
《主な対応策》 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 166百万円2024/04/19 15:24
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以後、その効果の発現する期間を見積もり、10年以内で均等償却しております。2024/04/19 15:24 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに稲葉ピーナツ㈱、㈱アイファクトリー及び稲葉ピーナツ㈱の完全子会社である㈱谷貝食品を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/04/19 15:24
流動資産 4,515 百万円 固定資産 2,049 のれん 486 流動負債 △1,597 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/04/19 15:24
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 持分法による投資利益 △0.3 0.5 のれん償却額 1.7 2.6 繰越欠損金の期限切れ 4.1 -
当社及び一部の国内連結子会社は、当連結会計年度から、グループ通算制度を適用しております。また、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「物流・食品加工事業」において、㈱アイファクトリーの子会社化に伴い、当連結会計年度に負ののれん発生益0百万円を計上しております。2024/04/19 15:24
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。2024/04/19 15:24
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生日以後、その効果の発現する期間を見積もり、10年以内で均等償却しております。