安楽亭(7562)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億8914万
- 2011年9月30日
- -2億9207万
- 2012年9月30日
- -7278万
- 2013年9月30日
- 1億4601万
- 2014年9月30日 +123.34%
- 3億2610万
- 2017年9月30日 -75.47%
- 8000万
個別
- 2015年9月30日
- 1億6200万
- 2017年9月30日 -66.67%
- 5400万
- 2018年9月30日 -11.11%
- 4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは、経営理念である「食を通じて地域社会の豊かな生活文化の向上に貢献する」に基づき、お客様の基本ニーズである「安全・安心」に徹底してこだわった「自然肉100%」の商品提供を堅持し、さらなる品質向上のため、日々努力を続けております。消費者の意識・行動がコロナ禍を経て大きく変化しているなか、多くのお客様に選んでいただける店づくりのため、「商品の価値」をより強く訴求できるメニュー開発と社内教育に注力し、加えて、店内業務の見直しやDXにより料理提供時間の短縮を図る等、お客様満足度向上に向けた取り組みを進めてまいりました。2023/11/14 12:41
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高148億3百万円(対前年同期比6.5%増)、営業利益5億66百万円(前年同期は営業損失5億1百万円)、経常利益5億21百万円(前年同期は経常損失32百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失3億13百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 12:41
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) △146円66銭 238円28銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △313,513 511,285 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △313,513 511,285 普通株式の期中平均株式数(株) 2,137,762 2,145,740