- 7562
- 2026/09/28
- 時価
- 173億円
- PER 予
- 22.73倍
- 2010年以降
- 赤字-70.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.06倍
- 2010年以降
- 1.38-3.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.4%
- ROE 予
- 9.08%
- ROA 予
- 2.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
安楽亭(7562)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 七輪房業態の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4288万
- 2014年6月30日 +42.98%
- 6132万
- 2015年6月30日 -14.54%
- 5240万
- 2016年6月30日 -78.77%
- 1112万
- 2017年6月30日 +366.85%
- 5194万
- 2018年6月30日 -14.37%
- 4448万
- 2019年6月30日 -22.4%
- 3451万
- 2020年6月30日
- -4481万
- 2021年6月30日 -8.68%
- -4869万
- 2022年6月30日
- -2103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/14 10:44
「安楽亭・七輪房業態」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては39,185千円であります。
「アークミール業態」セグメントにおいて、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては57,277千円であります。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社グループの経営管理及び事業実態に合わせた損益管理を行うため、事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の「安楽亭業態」「七輪房業態」「アークミール」「その他業態」から、「安楽亭・七輪房業態」「アークミール業態」「その他業態」に変更し、共通費の集計及び配賦方法を変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2023/08/14 10:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 楽亭・七輪房業態2023/08/14 10:44
安楽亭・七輪房業態の当第1四半期連結累計期間末の店舗数は179店舗であります。内訳は直営126店舗、暖簾16店舗、FC37店舗であります。