建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 26億9733万
- 2020年3月31日 +41.26%
- 38億1032万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産2020/07/03 9:24
主に、店舗設備(建物及び構築物)、社用車及び運送用のトラック(機械装置及び運搬具)であります。
・無形固定資産 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/07/03 9:24
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 ―千円 11,507千円 機械装置及び運搬具 635千円 ―千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/07/03 9:24
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 10,387千円 12,973千円 工具、器具及び備品 260千円 1,593千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2020/07/03 9:24
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 現金及び預金(定期預金) 1,015千円 1,015千円 建物及び構築物 912,312千円 963,015千円 土地 4,572,077千円 5,819,846千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/07/03 9:24
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また賃貸等不動産については物件単位毎にグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 店舗 建物及び構築物 東京都(3件) 92,713 工具、器具及び備品 千葉県(1件) 6,520
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループのうち、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額に満たないものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(99,233千円)として特別損失に計上いたしました。 - #6 設備投資等の概要
- 主要な設備投資は、店舗改装等であり、設備投資金額は539百万円であります。2020/07/03 9:24
除却により建物及び構築物が10百万円減少しております。
売却により建物及び構築物が73百万円、工具、器具及び備品が11百万円減少しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/07/03 9:24
建物及び構築物 10~39年
機械装置及び運搬具 4~15年