純資産
連結
- 2018年3月31日
- 62億4801万
- 2019年3月31日 -2.12%
- 61億1563万
- 2020年3月31日 -7.28%
- 56億7036万
個別
- 2018年3月31日
- 56億5582万
- 2019年3月31日 -3.51%
- 54億5704万
- 2020年3月31日 -9.07%
- 49億6227万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2020/07/03 9:24
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、その他業態の当連結会計年度の売上高は3億88百万円(対前年同期比1.4%減)となり、セグメント損失(営業損失)は43百万円(前年同期はセグメント利益9百万円)となりました。2020/07/03 9:24
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ64億3百万円増加し、218億90百万円となりました。これは、株式会社アークミールを連結子会社として取得したことにより80億44百万円増加したこと、株式会社アークミール取得以外の取引として、借入金の返済等により現金及び預金が6億28百万円減少したこと及び減損損失等により有形固定資産が6億32百万円減少した等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ68億48百万円増加し、162億19百万円となりました。これは、株式会社アークミールを連結子会社として取得したことにより80億45百万円増加したこと、株式会社アークミール取得以外の取引として、返済等により借入金が8億98百万円減少したこと等が要因です。純資産は、前連結会計年度末に比べ4億45百万円減少し、56億70百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純損失の計上等が要因です。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/07/03 9:24 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/03 9:24
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/07/03 9:24
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/07/03 9:24
当連結会計年度(2020年3月31日)契約者 借入残高 主な財務制限条項の内容 ㈱安楽亭 みずほ銀行600,000千円 ・貸借対照表(連結及び単体ベース)の純資産額を直前期の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結及び単体ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。 ㈱安楽亭 埼玉りそな銀行600,000千円 ・貸借対照表(連結及び単体ベース)の純資産額を2018年3月期の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結及び単体ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。 ㈱安楽亭 横浜銀行500,000千円 ・貸借対照表(連結ベース)の純資産額を直前期又は2018年3月期のいずれか大きい方の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。 ㈱安楽亭 三菱UFJ銀行400,000千円 ・貸借対照表(連結及び単体ベース)の純資産額を直前期又は2018年3月期のいずれか大きい方の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結及び単体ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。 ㈱安楽亭 武蔵野銀行200,000千円 ・貸借対照表(連結及び単体ベース)の純資産額を2018年3月期の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結及び単体ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制契約者 借入残高 主な財務制限条項の内容 ㈱安楽亭 みずほ銀行500,040千円 ・貸借対照表(連結及び単体ベース)の純資産額を直前期の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結及び単体ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。 ㈱安楽亭 埼玉りそな銀行500,000千円 ・貸借対照表(連結及び単体ベース)の純資産額を2018年3月期の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結及び単体ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。 ㈱安楽亭 横浜銀行416,664千円 ・貸借対照表(連結ベース)の純資産額を直前期又は2018年3月期のいずれか大きい方の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。 ㈱安楽亭 三菱UFJ銀行320,000千円 ・貸借対照表(連結及び単体ベース)の純資産額を直前期又は2018年3月期のいずれか大きい方の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結及び単体ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。 ㈱安楽亭 武蔵野銀行166,640千円 ・貸借対照表(連結及び単体ベース)の純資産額を2018年3月期の純資産額の80%以上に維持すること。・経常損益(連結及び単体ベース)につき、2期連続して損失を計上しないこと。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2020/07/03 9:24
項目 前連結会計年度末(2019年3月31日) 当連結会計年度末(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 6,115,636 5,670,366 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 6,115,636 5,670,366