売上高
連結
- 2019年3月31日
- 163億4231万
- 2020年3月31日 -6.11%
- 153億4451万
個別
- 2019年3月31日
- 150億329万
- 2020年3月31日 -7.18%
- 139億2674万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「安楽亭業態」は、郊外型で開放的な空間での焼肉をリーズナブルな価格で提供しております。「七輪房業態」は、焼肉部門第二の核として「安楽亭業態」より客単価の高い設定で、個室を多く配置し、落ち着いた空間での食事を提供しております。「その他業態」は、「からくに屋(焼肉)」、「国産牛カルビ本舗安楽亭(焼肉)」、「花炎亭(焼肉)」、「春秋亭(和食)」、「上海菜館(中華)」、「アグリコ(イタリアン)」、「カフェビーンズ(喫茶)」及び新業態の「えんらく(焼肉食べ放題)」、「香港式中華バル(中華)」を含んでおります。2020/07/03 9:24
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
安楽亭グループ協同組合
連結の範囲から除いた理由
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/07/03 9:24 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/07/03 9:24
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載事項はありません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/07/03 9:24
(概算額の算定方法)売上高 19,890,045千円 営業損失 △360,698千円 経常損失 △249,815千円 税金等調整前当期純利益 576,638千円 親会社株主に帰属する当期純利益 426,219千円
当連結会計年度は貸借対照表のみ連結しているため、企業結合前の㈱アークミールの2019年3月1日から2020年2月29日までの事業年度の損益計算書の額を、企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定する場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/07/03 9:24 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/07/03 9:24
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/07/03 9:24
株主の皆様のご期待に応えるべく株主資本利益率(ROE)の向上を目標としております。また、利益については、売上高営業利益率を経営指標とし、安定的、継続的な利益を確保し企業価値を高めていくことが当社の基本的な責務であると考えております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売促進及び商品開発等につきましては、メルマガやLINE配信、Twitter等によるお客様へのご案内に加え、スマホアプリ(安楽亭アプリ)をリニューアルし、スタンプカードや誕生日クーポン等を充実させ、お客様とのつながりを深めるツールとして機能を拡充いたしました。また、令和改元記念の「令和!祝いのタン祭り」、「安楽亭×ハロウィン」、「祝 七五三キャンペーン」、「ヤキニクリスマス」等の季節ごとのイベントの充実やアイドルグループ「ときめき宣伝部」や映画「デジモンアドベンチャー」とのコラボフェア、テレビ朝日「10万円でできるかな」、TBSテレビ「ジョブチューン」の2番組にて安楽亭が紹介されたことを受けての「テレビで紹介された食べ放題スペシャルコース」や「TVで紹介!プロも認める合格メニュー1.5倍増量クーポン」等の企画を実施し、来店促進を図りました。2020/07/03 9:24
以上の結果、安楽亭業態の当連結会計年度の売上高は127億3百万円(対前年同期比6.1%減)となり、セグメント利益(営業利益)は6億99百万円(対前年同期比7.7%増)となりました。
<七輪房業態>七輪房業態の当連結会計年度末の店舗数は29店舗であります。内訳は直営23店舗、暖簾3店舗、FC3店舗であります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/07/03 9:24
総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
(3) 連結の範囲の変更 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 5.当社代表取締役社長柳 時機の近親者が㈱サリックストラベルの株式を100%直接所有しております。2020/07/03 9:24
6.ロイヤルティ収入、暖簾店収入については、フランチャイズ加盟募集条件の範囲内で決定しております(売上高の1%)。
(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引