営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億9224万
- 2020年12月31日
- -10億905万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 10:09
(注) 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/12 10:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売促進及び商品開発につきましては、4月より焼肉弁当等テイクアウト商品の販売を開始し、以後メニューの多様化やWEB注文対応などサービス拡充を進めたほか、7月より、食べ放題人気の高まりに応えるべく、食べ放題メニューを大幅にリニューアルし、豪快なステーキ肉や豊富なサイドメニュー、多様なアレンジを加えてパワーアップしました。また、「元気をお届け!黒毛和牛メニュー」、アイドルグループ「超ときめき宣伝部」や声優鈴木みのりとのコラボフェア開催、年末年始の「クリスマスデザートフェア」、「日本のごちそう黒毛和牛フェア」、「松阪牛カルビ販売」等、安楽亭の楽しさを伝える企画を多数実施し、スマホアプリやLINE配信、Twitter等を中心にお客様へのご案内を展開してまいりました。2021/02/12 10:09
以上の結果、安楽亭業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は75億17百万円(対前年同期比22.5%減)となり、セグメント利益(営業利益)は22百万円(対前年同期比96.2%減)となりました。
② 七輪房業態