営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -10億905万
- 2021年12月31日 -86.61%
- -18億8295万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/14 10:43
(注) 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(注) 3.会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、 収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更が、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間に係る報告セグメントごとの売上高及び損失の金額に関する情報に与える影響はありません。2022/02/14 10:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売促進及び商品開発につきましては、10月にアルコール提供制限が解除された時期に合わせた、生ビール無料券プレゼント付きの「和牛×生中フェア」、安楽亭がテレビのバラエティ番組にて紹介されたことを受けて「安楽亭の合格メニュー」のクーポン配信等、来店促進の企画を積極的に実施しました。また、年末にかけてのディナーや忘年会目的のご利用ニーズに高まりに応え、「冬のごちそういい肉フェア」「松阪牛フェア」「家族ディナー特典クーポン」等を実施するなど、お客様に外食の楽しさを実感していただけるような施策を積極的に展開してまいりました。メニュー施策としては、原材料高騰への対応や付加価値の向上等の視点から食べ放題メニュー及びグランドメニューの改定を実施し、社会的関心の高まりを受けて「プラントベースミート」(大豆ミート等)のメニューを初めて導入する等の試みも行っております。2022/02/14 10:43
以上の結果、安楽亭業態の当第3四半期連結累計期間の売上高は66億62百万円(対前年同期比11.4%減)となり、セグメント損失(営業損失)は5億76百万円(前年同期はセグメント利益22百万円)となりました。
② 七輪房業態