建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 21億225万
- 2014年3月31日 +75.92%
- 36億9829万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2014/06/27 11:24
店舗及び店舗付帯設備(建物等)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- イ. 差入保証金2014/06/27 11:24
③ 流動負債内訳 金額(千円) 店舗(土地・建物賃借) 5,205,872 店舗(土地賃借) 197,935 寮・社宅(建物賃借) 888 その他 2,383
イ. 買掛金 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/27 11:24
建物 12~34年
構築物 10~20年 - #4 固定資産売却損の注記
- ※6.固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2014/06/27 11:24
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 4,324千円 -千円 構築物 327千円 -千円 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/27 11:24
資産のグルーピングは、店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については、当該資産単独でグルーピングを行っております。主に収益性が著しく低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失50,841千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は、店舗2,371千円(建物354千円、構築物1,620千円、その他396千円)、遊休資産48,470千円(建物44,729千円、構築物2,652千円、その他1,088千円)であります。用途 場所 種類 減損損失 店 舗 兵庫県神戸市他3件 構築物等 2,371千円 遊休資産 茨城県筑西市他10件 建物等 48,470千円 合計 - - 50,841千円
回収可能価額は、使用価値もしくは正味売却価額を適用しております。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローが当事業年度はマイナスで算定されるため零として評価し、正味売却価額は売却見込額により算定しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は368億38百万円となり、前事業年度末に比べ34億6百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が29億24百万円、商品が7億33百万円それぞれ増加したことによるものであります。2014/06/27 11:24
固定資産は161億56百万円となり、前事業年度末に比べ24億11百万円増加いたしました。これは主に竜王流通センターの建設に伴い建物が15億96百万円、工具、器具及び備品が2億84百万円、構築物が2億25百万円それぞれ増加したことによるものであります。
②負債の部 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 1.当該資産除去債務の概要2014/06/27 11:24
事業用店舗の土地又は建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な非資金取引の内容
- (2)重要な資産除去債務の計上額2014/06/27 11:24
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物の計上額 16,252千円 210,147千円 資産除去債務の計上額 16,252千円 210,147千円