構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 8億1743万
- 2015年3月31日 -1.49%
- 8億523万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 12~34年2015/06/26 10:59
構築物 10~20年
車両運搬具 4~6年 - #2 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については、当該資産単独でグルーピングを行っております。主に収益性が著しく低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失34,370千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は、店舗30,521千円(建物780千円、構築物4,841千円、リース資産23,833千円、その他1,066千円)、遊休資産3,849千円(建物3,044千円、構築物805千円)であります。2015/06/26 10:59
回収可能価額は、使用価値もしくは正味売却価額を適用しております。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローが当事業年度はマイナスで算定されるため零として評価し、正味売却価額は売却見込額により算定しております。 - #3 重要な非資金取引の内容
- (2)重要な資産除去債務の計上額2015/06/26 10:59
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物の計上額 210,147千円 25,911千円 資産除去債務の計上額 210,147千円 25,911千円