構築物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 8億5526万
- 2017年3月31日 +40.14%
- 11億9852万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 12~34年2017/06/29 11:10
構築物 10~20年
車両運搬具 4~6年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※6.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/06/29 11:10
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 -千円 19,888千円 工具、器具及び備品等 75千円 17,175千円 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/29 11:10
資産のグルーピングは、店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については、当該資産単独でグルーピングを行っております。主に収益性が著しく低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失8,777千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は、店舗8,663千円(建物8,037千円、その他626千円)、遊休資産113千円(構築物113千円)であります。用途 場所 種類 減損損失 店 舗 栃木県さくら市他12件 建物等 8,663千円 遊休資産 埼玉県狭山市 構築物 113千円 合計 - - 8,777千円
回収可能価額は、使用価値もしくは正味売却価額を適用しております。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローが当事業年度はマイナスで算定されるため零として評価し、正味売却価額は売却見込額により算定しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は478億48百万円となり、前事業年度末に比べ43億52百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が28億87百万円、商品が13億60百万円それぞれ増加したことによるものであります。2017/06/29 11:10
固定資産は209億15百万円となり、前事業年度末に比33億40百万円増加いたしました。これは主に伊勢崎流通センターの建設に伴い有形固定資産の建物が30億50百万円、構築物が3億43百万円、工具、器具及び備品が2億65百万円それぞれ増加した一方で、投資その他の資産の差入保証金が2億36百万円減少したことによるものであります。
②負債の部 - #5 重要な非資金取引の内容
- 重要な資産除去債務の計上額2017/06/29 11:10
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物の計上額 41,244千円 62,051千円 資産除去債務の計上額 41,244千円 62,051千円