構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 13億1434万
- 2019年3月31日 -0.82%
- 13億354万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 12~34年2019/06/27 11:25
構築物 10~20年
車両運搬具 4~6年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※6.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/27 11:25
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 5,596千円 15,787千円 工具、器具及び備品 266千円 1,307千円 - #3 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については、当該資産単独でグルーピングを行っております。主に収益性が著しく低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失53,811千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は、店舗36,639千円(建物32,409千円、構築物3,379千円、什器備品814千円、その他36千円)、遊休資産17,172千円(建物17,042千円、構築物106千円、その他23千円)であります。2019/06/27 11:25
回収可能価額は、使用価値もしくは正味売却価額を適用しております。なお、使用価値は将来キャッシュ・フローが当事業年度はマイナスで算定されるため零として評価し、正味売却価額は売却見込額により算定しております。 - #4 重要な非資金取引の内容
- 重要な資産除去債務の計上額2019/06/27 11:25
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物の計上額 57,759千円 81,570千円 資産除去債務の計上額 57,759千円 81,570千円