店舗展開では、ワークマンプラスの展開拡大を図りました。当第2四半期累計期間では、ロードサイド9店舗とショッピングセンター2店舗を新規出店、スクラップ&ビルド3店舗、既存店の改装転換43店舗で、2019年9月30日現在の営業店舗数は、フランチャイズ・ストア(加盟店A契約店舗)が前期末より61店舗増の795店舗、直営店(加盟店B契約店舗及びトレーニング・ストア)は前期末より50店舗減の53店舗で、46都道府県下に合計848店舗(ワークマンプラス69店舗)となりました。
この結果、当第2四半期累計期間のチェーン全店売上高は553億38百万円(前年同期比32.2%増、既存店前年同期比27.8%増)となりました。また営業総収入は418億86百万円(前年同期比45.2%増)、営業利益86億42百万円(前年同期比55.1%増)、経常利益93億57百万円(前年同期比51.8%増)、四半期純利益58億2百万円(前年同期比51.8%増)となりました。
運営形態別の売上高につきましては、フランチャイズ・ストア511億10百万円(前年同期比35.6%増、チェーン全店売上高構成比92.4%)、直営店42億28百万円(前年同期比1.6%増、チェーン全店売上高構成比7.6%)となりました。
2019/11/13 9:06