- 7564
- 2026/09/10
- 時価
- 4689億円
- PER 予
- 20.94倍
- 2010年以降
- 7.26-64.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.03倍
- 2010年以降
- 0.75-11.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 14.48%
- ROA 予
- 12.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/12 10:14
この結果、当第2四半期累計期間の営業総収入は6億46百万円増加し、営業利益は3億67百万円増加し、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ50百万円減少し、四半期純利益は31百万円減少しております。また、利益剰余金の当期期首残高は4億10百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/11/12 10:14
当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) その他の収益 - 営業総収入 55,295 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流では、伊勢崎流通センター(群馬県)を6,670坪増築し、加盟店への安定供給と物流の効率化を図りました。2021/11/12 10:14
この結果、当第2四半期累計期間のチェーン全店売上高は737億56百万円となりました。また営業総収入は552億95百万円、営業利益126億4百万円、経常利益128億91百万円、四半期純利益79億99百万円となりました。
運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア692億69百万円(チェーン全店売上高構成比93.9%)、直営店44億87百万円(チェーン全店売上高構成比6.1%)となりました。