売上高
個別
- 2021年3月31日
- 766億9400万
- 2022年3月31日 +8.81%
- 834億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への営業総収入がないため、該当事項はありません。2022/06/29 13:39 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 13:39
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他の営業収入 96 売上高 83,452 直営店売上高 9,902 加盟店向け商品供給売上高 73,549 顧客との契約から生じる収益 116,264
「重要な会計方針」の「7.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #3 経営上の重要な契約等
- (5)加盟店に対する商品の販売条件2022/06/29 13:39
開業時の在庫品の代金の当社への支払は、第(3)項開店時出資金の一部を持って充当決済します。開業後の買取商品代金等は、当社の口座に入金される売上高から、貸借関係の計算を通じ充当決済します。
(6)経営指導に関する事項 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社の収益基盤は、フランチャイズ経営を基本としており、加盟店との荒利分配方式による収益であります。したがって当社の事業活動の最重要課題は、加盟店の業績向上とフランチャイズ・ストア化の推進であります。2022/06/29 13:39
当社の目標とする経営指標は、既存店売上高の伸び率とフランチャイズ比率を重視しており、当事業年度の既存店売上高は1.5%増加、フランチャイズ比率は95.7%となりました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業形態の内訳は、フランチャイズ・ストア(加盟店A契約店舗)が前期末より42店舗増の903店舗、直営店(加盟店B契約店舗、トレーニング・ストア及びショッピングセンター店舗)は前期末より4店舗減の41店舗となりました。2022/06/29 13:39
この結果、当事業年度のチェーン全店売上高は1,565億97百万円となりました。また営業総収入は1,162億64百万円、営業利益268億2百万円、経常利益273億95百万円、当期純利益183億3百万円となりました。
運営形態別の売上高では、フランチャイズ・ストア1,466億95百万円(チェーン全店売上高構成比93.7%)、直営店99億2百万円(チェーン全店売上高構成比6.3%)となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法を採用しております。
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
流通センター在庫:移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
店舗在庫:売価還元法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/06/29 13:39 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2022/06/29 13:39
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。