7571 ヤマノ HD

7571
2026/08/10
時価
29億円
PER 予
22.34倍
2010年以降
赤字-1040倍
(2010-2026年)
PBR
1.92倍
2010年以降
1.18-8.58倍
(2010-2026年)
配当 予
1.83%
ROE 予
8.58%
ROA 予
1.52%
資料
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ヤマノ HD(7571)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
11億1679万
2009年3月31日 -67.51%
3億6280万
2012年9月30日 -40.64%
2億1535万
2012年12月31日 -5.08%
2億440万
2013年3月31日 -5.36%
1億9345万
2013年6月30日 +21.63%
2億3529万
2013年9月30日 -6.09%
2億2096万
2013年12月31日 +5.42%
2億3293万
2014年3月31日 -6.75%
2億1722万
2014年6月30日 -6.91%
2億221万
2014年9月30日 -7.42%
1億8721万
2014年12月31日 -8.01%
1億7221万
2015年3月31日 -19.96%
1億3783万
2015年6月30日 -78.73%
2932万
2015年9月30日 -9.1%
2665万
2015年12月31日 +999.99%
3億881万
2016年3月31日 -22.96%
2億3791万
2016年6月30日 -5.91%
2億2385万
2016年9月30日 -6.28%
2億978万
2016年12月31日 -6.71%
1億9571万
2017年3月31日 -7.19%
1億8165万
2017年6月30日 -7.74%
1億6758万
2017年9月30日 -8.39%
1億5351万
2017年12月31日 -9.16%
1億3945万
2018年3月31日 -10.08%
1億2540万
2018年6月30日 -9.09%
1億1400万
2018年9月30日 +26.95%
1億4472万
2018年12月31日 -9.41%
1億3110万
2019年3月31日 -10.39%
1億1748万
2019年6月30日 -11.59%
1億386万
2019年9月30日 -13.11%
9025万
2019年12月31日 +163.69%
2億3798万
2020年3月31日 -14.14%
2億434万
2020年6月30日 -9.02%
1億8591万
2020年9月30日 -9.92%
1億6747万
2020年12月31日 -11.01%
1億4904万
2021年3月31日 -97.54%
367万
2021年6月30日 -10.29%
329万
2021年9月30日 -11.47%
291万
2021年12月31日 -12.96%
253万
2022年3月31日 +274.95%
952万
2022年6月30日 +999.99%
3億6822万
2022年9月30日 -3.71%
3億5457万
2022年12月31日 -4.32%
3億3925万
2023年3月31日 -4.15%
3億2516万
2023年6月30日 -4.34%
3億1106万
2023年9月30日 +2.53%
3億1893万
2023年12月31日 +23.96%
3億9535万
2024年3月31日 -14.43%
3億3829万
2024年6月30日 -4.66%
3億2254万
2024年9月30日 -4.88%
3億678万
2024年12月31日 -5.14%
2億9103万
2025年3月31日 +3.14%
3億17万
2025年6月30日 +64.01%
4億9229万
2025年9月30日 -5.45%
4億6546万
2025年12月31日 -4.76%
4億4331万
2026年3月31日 +42.26%
6億3065万

個別

2014年3月31日
4265万
2015年3月31日 -25.01%
3198万
2016年3月31日 -33.35%
2131万
2017年3月31日 -50.04%
1065万
2026年3月31日 +286.09%
4112万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 その他は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるリユース事業及びその他の事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額10,087千円には、のれんの償却額△17,383千円、各報告セグメントに配分していない全社費用27,470千円及び棚卸資産の調整額0千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/11/14 15:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
の他は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるリユース事業及びその他の事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△19,500千円には、のれんの償却額△27,403千円、各報告セグメントに配分していない全社費用7,902千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4 その他の収益は、顧客と割賦契約を締結する場合に生じる割賦手数料収益であります。2023/11/14 15:12
#3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/11/14 15:12
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、68億11百万円(前年同期比0.2%増)となりました。
利益面では、採用強化による採用費及び人件費等のコストが増加したことに加え、前期の子会社株式取得によるのれん償却費の増加等があり、営業損失は8百万円(前年同期は営業利益1億44百万円)、経常利益は4百万円(前年同期比96.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益54百万円)となりました。
なお、営業利益につきまして、前期は販管費の一部を特別損失「新型コロナウイルス感染症による損失」へ振替計上しており、特別損失振替前の営業損失△9百万円からは1百万円の改善となっております。また上半期損益におきまして損失を計上しておりますが、当期は人件費等のコスト増等を見込んでおり、概ね当初計画に沿った結果となっております。
2023/11/14 15:12

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