ヤマノ HD(7571)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 美容の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億1521万
- 2014年12月31日 -24.9%
- 8652万
- 2015年12月31日 -48.44%
- 4461万
- 2016年12月31日 -57.29%
- 1905万
- 2017年12月31日 +88.03%
- 3583万
- 2018年12月31日 -76.04%
- 858万
- 2019年12月31日 +245.83%
- 2969万
- 2020年12月31日 +73.77%
- 5159万
- 2021年12月31日
- -2763万
- 2022年12月31日
- 2978万
- 2023年12月31日 -39.99%
- 1787万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりです。2024/02/14 15:14
・美容事業
美容事業においては、指名制度の導入やメニュー提案等により顧客単価は上昇いたしました。一方で、前期不採算店舗7店舗を閉鎖した影響があり、売上高は14億70百万円(前年同期比2.0%減)となりました。損益面では、広告媒体の見直しによる広告費の削減等を進めましたが、売上の減少の影響に加え、従業員の採用及び育成強化による人件費等の増加もあり、セグメント利益は17百万円(前年同期比40.0%減)となりました。