当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -5218万
- 2014年9月30日 -177.44%
- -1億4477万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 従来より掲げている「ソフトと価値の提供」をテーマとした商品以外のサービス・満足の提供を目指した施策を継続することに加え、グループ全体の人財育成策として、山野美容芸術短期大学と提携した「美道特別研修」を新たにスタートさせ、当社グル―プの企業理念である「美道五原則」(「髪」「顔」「装い」「精神美」「健康美」の調和)を深化させるとともに、茶道を通じたマナー研修を通じ、接客力強化及び将来の中核的人財育成の強化に努めてまいりました。2014/11/13 15:08
この結果、売上高は107億85百万円(前年同四半期比6.8%減)、営業損失は1億33百万円(前年同四半期は営業利益81百万円)、経常損失は1億51百万円(前年同四半期は経常利益51百万円)、四半期純損失は1億44百万円(前年同四半期は四半期純損失52百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。2014/11/13 15:08